1月号から始まる「中学準備講座」のご紹介(チャレンジのかた)

※この記事は「チャレンジ6年生」ご受講のかた向けの記事です。
※ここでご紹介している教材のデザイン、名称、内容、お届け時期は変わることがあります。

「チャレンジ6年生」6年生の総まとめ&中学準備は、これでバッチリ!

1月号からの「中学準備講座」の内容をいち早くご紹介します!
中学校の説明会など、中学進学のための行事が増える秋。学習面での中学準備も気になり始める頃ではないでしょうか?
そんな秋から冬にかけて、「チャレンジ6年生」では段階を追って、効率的に中学に向けての準備ができる「中学準備講座」をご用意しています。
小学校6年間のおさらいでしっかりと実力を固めながら、中学の学習内容も先取り! 中学での学習がスムーズにスタートできるよう早めに準備ができる、充実のラインナップです。
さっそくその内容をご紹介します。

●まずは12月号で、小学6年生の総まとめを!

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6年生の秋までに学習した内容が身についているか、お子さまの実力をチェックし、1月号からの「中学準備講座」に備えます。
※この他にも教材やお知らせなどをお届けしている場合があります。

●1月号から「中学準備講座」がスタート! まずはしっかり基礎固めを。

各教科の、中学につながる「これだけは身につけておきたい」学習内容を復習し、基礎をしっかり固めます。
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※この他にも教材やお知らせなどをお届けしている場合があります。

●2月号の「中学準備講座」で、中学でのつまずきにつながるニガテを解消!
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小学生の多くがニガテになりやすいポイントをしっかりおさえて、中学でのつまずきにつながる単元を総復習。
ニガテを解消することで実力を確実に固めます。
※この他にも教材やお知らせなどをお届けしている場合があります。

●3月号の「中学準備講座」で、先取り学習。中学のスタートで差をつける!
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中学で学ぶ内容を先取りすることで、入学後のつまずきを防ぎ、中学の学習でスタートダッシュできるよう、実力アップを図ります。
※この他にも教材やお知らせなどをお届けしている場合があります。

「進研ゼミ」の調査によると、「中学準備」をしたお子さまとそうでないお子さまとでは、中学入学後の最初の「新入生テスト」で約25.5点の差が開く*、という結果が出ています。

「チャレンジ6年生」の「中学準備講座」で実力をしっかり固め、入学後の学習で好スタートを切りましょう!

※2019年9月、中1生618人対象の学習に関するアンケートより。中学準備をしたと答えた334人と中学準備をしなかったと答えた284人の「新入生テスト」の4教科の合計点を比較。4教科それぞれについて、90点以上と回答した人を95点、80~89点と回答した人を85点(以下同様)として平均値を算出(テストを受けていないと回答した人を除く)。