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【進研ゼミ大学受験講座】 現在地とゴールを見据え、 「合格へのギャップ診断」で効率的な弱点克服を!

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短い夏休みが終わり、お子さまの学習の進捗や入試の実施状況についてご心配な保護者の方も多いと思います。
この時期は模試の成績が安定せずに焦る時期でもありますが、いまが踏ん張り時です!
高校講座アプリ内の「合格へのギャップ診断」を使って、現在地(いまの成績)とゴール(志望大)から、効率的に弱点克服を行っていきましょう。
今回は、「合格へのギャップ診断」でできることをご紹介いたします。

できること①
志望大と受験科目の登録で、
学習戦略アドバイスと科目優先順位をGET!

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まず、「合格へのギャップ診断」でできることの1つめです。

「合格へのギャップ診断」で志望大と受験科目を入力すると、共通テスト、2次・個別試験での配点まで加味した"対策すべき科目優先順位"と、後半期の学習戦略アドバイスが手に入ります!

ここで受験勉強の後半期にすべきことの概要をつかんでおくと、このあとの勉強がぐっと進めやすくなります。

できること②
いまの実力と優先科目に合わせて、デジタルコンテンツをオススメ

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次に、「合格へのギャップ診断」でできることの2つめです。

「合格へのギャップ診断」で模試の成績を入力すると、志望大ごとの科目優先順に加え、お子さまの成績も考慮して、「キミ専用 科目優先順位」を診断します。

さらに、成績に合わせた「映像講義」や、パソコン・タブレットで取り組める「デジタルレッスン」などの学習コンテンツをオススメ。

『大学受験チャレンジ』や『合格への100題』の学習にプラスして取り組むことで、志望大とのギャップを確実に埋めていくことができます。

志望大レベルと模試の成績にギャップがないと診断されれば、優先科目とオススメ学習コンテンツはありません。

いまのペースで、『大学受験チャレンジ』や『合格への100題』に取り組めば安心です。

不要な学習をオススメすることはございません。

9/7締め切り!
診断結果に応じて11月号でキミ専用『弱点克服BOOK』をお届け

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9月7日までに「合格へのギャップ診断」で模試の成績まで入力していると、診断結果に応じて、11月号でキミ専用『合格への弱点克服BOOK』をお届けいたします。

ぜひお子さまにお薦めをお願いいたします!

  
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