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【中1・12月号】2021年のニガテを今年のうちに解消するために! ニガテ克服の第一歩とは?

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定期テストが終わると、ほっとしてつい勉強から離れがち。しかし、実はテストでニガテが明らかになった今こそ、学力をグッと伸ばすチャンスです。
とはいえ、ニガテ教科の勉強はやる気がなかなか出にくいもの。そこで、まず第一歩としてニガテ教科に対する意識を変えることから始めてはいかがでしょうか。
そのきっかけを作る教材と、オススメの声かけ例をご紹介します。

― 目次 ―
■ニガテ克服の第一歩は「面白そう」から! 教科の楽しさを伝えるオンラインライブ授業できっかけづくりを
■自分のニガテを把握して効率よく対策を!  マークテストで、お子さまがこの冬取り組むべき単元がわかります
■【予告】たった3日間で5教科の要点復習ができるオンラインライブ冬期講習を開催!

ニガテ克服の第一歩は「面白そう」から! 教科の楽しさを伝えるオンラインライブ授業できっかけづくりを

ニガテ意識の払拭をすることが克服の第一歩ですが、普通に勉強する中で意識を変えることは難しいものです。
12月のオンラインライブ授業は「ニガテを少しでも好きになる」をコンセプトに、その教科の面白さ・楽しさを伝える授業。「なんでだろう?」「そうなんだ!」と興味・好奇心を引き出すテーマ・内容で、意識をかえるきっかけを作ります。

テストの点数が悪かった教科、お子さまがニガテ意識を持っている教科を中心に、「面白い授業があるみたい、参加してみたら?」と参加するようにお声がけください。


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※詳しくは「オンラインライブ授業サイト」をご確認ください。

「○○って面白いかも」と興味が出てきたらチャンスです。「今のうちにニガテなところや2学期に習ったことを振り返っておいたら、3学期の授業もわかりやすくなるよ。ゼミで復習してみたらいいんじゃない?」とお伝えください。

自分のニガテを把握して効率よく対策を!  マークテストで、お子さまがこの冬取り組むべき単元がわかります

ニガテ克服のためにどの単元から手を付けたらよいかお子さまが悩んでいるときには、12月号でお届けしている「実力診断マークテスト」に取り組むようにお声がけください。

この冬休みに、優先して取り組むべき教科・単元がわかります。しかも、英語・数学は提出すると、お子さまのニガテにあった専用ドリルをお送りしますので、それに取り組めばOKです。

お子さまが取り組みにハードルを感じている場合は、「1教科から提出可能らしいよ。○○だけでも出してみたら?」とお声がけください。

【予告】たった3日間で5教科の要点復習ができるオンライン冬期講習を開催!

12/26(日)からオンライン授業「冬期講習クラス」を実施。3日間で5教科の要点復習ができます。短期間でこれまでに習った内容のまとめができるので、部活動や学校の宿題などで忙しいお子さまも両立可能です。録画授業も用意しているのでご安心ください。

詳しくは1月号にて改めてご紹介いたします。

今年度も残りあと4か月ですが、『進研ゼミ』ではしっかり勉強できるようさまざまなサポートをしています。ニガテ解消に効果的な学習法など、よくあるご質問は、進研ゼミ 中1講座ご受講中の方向けサイトでご確認いただけます。ぜひご覧ください。

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