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【中3・9月号】「入試に出る問題」で県別の入試実戦力養成スタート!

9月号 9月号

いよいよ入試まで約半年となり、9月号からは、都道府県別の「入試実戦力養成」がスタートします。
<受験Challenge>を中心とした都道府県別の受験対策教材で、夏の総復習で培った基礎力を入試レベルの実戦力まで引き上げます。くわしくご紹介しますので、ぜひご一読ください。

「合格力」を伸ばす<受験Challenge>3つのこだわり

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<受験Challenge>は、都道府県ごとの公立高校入試に対応する、『中三受験講座』の受験対策専用教材です。<進研ゼミ>の先輩たちに聞くアンケートでは、毎年「役立った教材BEST3」に入る大人気の教材です。人気の理由は、3つのこだわりにあります。

1.全国の入試問題から「よく出る」問題をたくさん解けるから力がつく

公立高校の入試対策は、受験する都道府県の過去問を解いて出題傾向をつかんで対策するというのが一般的です。『中三受験講座』では、各都道府県の入試分析を元に、全国の入試問題から「よく出る問題」を選び抜いて、テーマごとに<受験Challenge>に掲載。同じ単元でもさまざまな問題に触れて解き方を身につけられ、得点力をアップすることができます。
全国の入試問題を徹底的に分析している<進研ゼミ>だからこそできる特別な教材です。

2.入試によく出るテーマ別に効率的に学習できる

9月号から12月号までの4回に渡って、都道府県別によく出るテーマに絞って徹底攻略します。さらに、毎回お届け(※)する「合格への予想問題100」は、志望校のレベルに合わせて「ここまでできれば合格できる!」の目安となり、入試実戦力を着実につけることができます。

  • ※<受験Challenge>にとじ込み。

3.入試と同じように、紙に書いて解くから実戦力がつく

入試本番で必要となる、問題に書き込んで解答を出すといった力を、入試と同じ「紙」を使った問題演習で養います。
<ハイブリッドスタイル>の方も紙のテキスト<受験Challenge>をお届けします。

9月号のオンラインライブ授業でも入試実戦力をUP!

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本格的な受験対策スタートに向けてのやる気UPから、合格戦略、そして入試本番点対策の授業まで。目的に合わせてご参加いただけます。

【とくにオススメ!】

8/21(土)20:00-20:45 オンライン月1進路セミナー「9月からの学習戦略」
9月からの受験勉強の進め方から、過去問への取り組み方などの具体的な勉強法までを解説します。

9/1(水)から毎週水曜日 20:00-21:00 週1受験クラス 出る基礎理科社会小テスト
後回しになりがちな理科と社会の本番点対策を始めましょう!

そのほかのオンラインライブ授業についてくわしくは以下のページをご覧ください。
中三・オンラインライブ授業・進路セミナーのご案内

【体験談】秋からの、塾との両立テクニック

<進研ゼミ>と塾でがんばっているご家庭からは、どう両立していけばよいかというご質問をよくいただきます。うまく両立して志望校に合格した先輩たちの体験談をご紹介します。ぜひ参考にしてください。


曜日や時間によって塾とゼミの勉強を切り替え

休日は塾、平日は授業の復習やチャレンジを解いた。ゼミの<入試によく出る基礎>で、理科や社会の暗記をした。(東京都 日比谷高校の先輩)

平日は塾があったので、ゼミは休日にやっていたよ。<受験Challenge>を使って、得意教科は解けなかった問題を繰り返し解き、苦手教科は入試レベルの簡単そうな問題から入ってだんだん難しくしていったよ。(千葉県 佐倉高校の先輩)

目的に合わせて使い分け

受験勉強と定期テストの勉強の両立が意外と難しかったけど、受験勉強は塾で、定期テスト対策はチャレンジで、と決めてやり抜いた。結果、内申点はものすごく上がった。(福岡県 香住丘高校の先輩)

平日も塾に行き、なかなか進研ゼミには手がつけられなかった。しかし、知識を増やしたり、暗記をしたりする時には、進研ゼミの教材を使っていた。(愛知県 明和高校の先輩)

秋は学校の定期テストに集中したよ。塾などでは実技教科のテストの対策が全くできないけれど、ゼミは実技用の教材が充実していたため、いつも通り高得点が取れた。テスト後は受験勉強に集中して取り組んだよ。(愛知県 刈谷高校の先輩)

スキマ時間にゼミを活用

塾のない日はチャレンジをずっとしていた。内申書のために受験勉強以外に定期テストの勉強もきちんとした。<入試によく出る基礎>は、重要なポイントがぎゅっと詰まっているから、塾の教材と併用でも、すきま時間に効率よく出来てよかったです。(奈良県 奈良高校の先輩)

2学期は体育祭や文化発表会など、とにかく生徒会活動が忙しくて、塾も休むことがあったし、あまり勉強していなかった。文化発表会後は集中して勉強した。時間がない中で<定期テスト暗記BOOK>は効率的に暗記するのに本当に役に立った。(福岡県 東筑高校の先輩)

10月号は定期テスト対策教材と最新入試過去問をお届け

内申点を取り切るために、秋の定期テストはとても大切です。
10月号でお届けする定期テスト対策教材をしっかり活用してください。
あわせて、2021年度の入試問題と、くわしい解説を掲載した<最新入試過去問徹底解説>を10月にお届けします。

10月号以降も、オンラインライブ授業も多数ご用意し、お子さまの志望校合格に向けて全力でサポートしてまいります。どうぞ今後もご期待ください!

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