部活や行事と両立!『中二講座』の上手な使い方(ハイブリッドスタイル)

学習内容が難しくなり、部活や行事での活躍も増えて忙しくなる中2生。成績アップには時間を効率的に使った学習習慣の確立が不可欠です。そこで『中二講座』ハイブリッドスタイルをご受講中の方を対象とした、教材の上手な使い方と保護者の方のサポートポイントをご紹介します。

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お子さま専用学習プランで日々の学習効率を上げる

『中二講座』4月号は3/20(金)の午前5時頃よりスタートします。パワーアップした<デジタルチャレンジ>は、初期設定で「教科ごとのがんばる対策」「教科ごとの定期テストの目標点」「取り組める勉強時間」を入力すると、お子さまのライフスタイルに合わせて無理なく学習を進められるお子さま専用学習プランを自動で作成します。中2生の効率勉強法の第一歩として、まずは早めの初期設定をお願いします。

3つの項目を入力すればお子さま専用学習プランが完成!

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勉強がたまらないように、毎週月曜日に学習プランを自動調整

作成された学習プランが予定通り進められているか、毎週月曜日に前の週までの取り組み状況を確認します。部活動などが忙しく予定通り進めなかった場合は、教科を絞り込むなどの巻き返し方針を選ぶと学習プランを自動調整。だから、忙しくてもためずに無理なく習慣化!<デジタルチャレンジ>を使い続けることができます。

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AI学習アシスタントが、学習をサポート

『中二講座』では新しくAI学習アシスタントをご用意しています。AI学習アシスタント専用スピーカーを<チャレンジタブレット>に接続して話しかけると、教材の活用順を紹介したりわからない用語を検索したりと、お子さまの困りごとを解消して勉強へのやる気を高めていきます。

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こちらもオススメ)AI学習アシスタント 3つのこだわり

【平日】【月末】の単位で教材に取り組む

『中二講座』ハイブリッドスタイルの学習は、【平日】【月末】別に教材を活用する学習サイクルで設計されています。

【平日】は<デジタルチャレンジ>に取り組んで単元理解を深める!

毎月20日までに新しい<デジタルチャレンジ>が配信され、初期設定で作成したお子さま専用プランにそって学習を進めます。「講義」で単元の学習内容を確認したあと「問題演習」で問題に挑戦し、最後に動画や解説で「間違えた問題の見直し」を行って単元理解を深めます。

【月末】は<赤ペン先生の添削問題>に取り組んで理解度をチェック!

月末には単元学習の仕上げとして<赤ペン先生の添削問題>に取り組みます。<赤ペン先生の添削問題>は今月の学習内容の理解度のチェックだけでなく、記述力をつけるための大事なステップです。必ず取り組んで提出するよう、お子さまにお声かけください。

さらに余裕があるときは【週末】の英語学習がオススメ!

余裕がある場合は、週末に<Challenge English>で高校入試を見据えた英語4技能学習をオススメしています。お子さまのレベルに合わせて英語4技能をバランスよく学習できるほか、目標級に合わせた検定対策もできます。計画的に検定獲得を目指すのもよいでしょう。

ハイレベルコースの方は【週末】に入試対策も!

また、ハイレベルコースの方には、平日に<デジタルチャレンジ>で学習した内容を紙に書いて記述力を鍛える<入試直結記述ドリル>をお届けしています。少しずつでも取り組んで入試対策を進めましょう。

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中2スタートの早いタイミングで、部活や行事との両立ができる勉強法を確立することが達成感や自信となり、中2の成績アップにつながります。保護者の方のサポートで、ぜひお子さまの中2スタートダッシュを応援してあげてください。

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※ここでご紹介した教材・サービスの名称・内容・デザイン・お届け月などは変わることがあります。

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