しましまサポーターこどもちゃれんじスタッフブログ

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“こどもちゃれんじ編集部”
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自宅で科学実験ができる!〈こどもちゃれんじ〉「サイエンスプラス」のご紹介!

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〈こどもちゃれんじ〉には、有料オプション教材があるのをご存知でしょうか?
中でも、好奇心旺盛なお子さんにおススメなのが、おうちで科学実験ができる「サイエンスプラス」。写真は、〈こどもちゃれんじすてっぷ〉「サイエンスプラス」8月号の「かがみのふしぎ」実験キット。身近な鏡も、合わせ鏡にしてみると不思議な現象が...!
担当者に話を聞いてみました。

「かがみのふしぎ」実験キット、制作時のこだわりポイントとは?

子どもなりにさまざまな工夫をしたり、考えを引き出したりできる内容にすることにこだわりました。1回実験して終わり、ではなく、「こうやってみたらどうなるかな」「なぜこうなるんだろう」と疑問を持つような「引っかかり」をつくり、自分なりに考え、確かめ、試してみる体験につながるように工夫を凝らしました。また、教材で体験したことが、ふだんの生活の中でよく目にするものにも生かされていることを知り、より興味を深めていただけたらという願いを込めて教材を作っています。

実際にお届けしてみると、こんな反応がありました!

身近な鏡が興味の対象になった
・今まで特に気にしていなかった鏡は、こんなに不思議なものだと気づいたようでした。

目新しい鏡の使い方を「発見」
・万華鏡で見えたものは、ひとつの模様が増えたと思っているようですが、鏡を通して見えていることが少しずつわかってきたようです。

さらにいろいろ試してみた
・合わせ鏡で家にあるいろいろなものを見たくなったようで、自分で作ったブロックなども見ていました。

...などなど、新しい使い方を発見したり、さらにいろいろと試してみたり、お子さん一人ひとりの自分なりに「考える力」がはたらいているようです。

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〈こどもちゃれんじすてっぷ〉「サイエンスプラス」ラインナップ
「鏡」「磁石」「われないシャボン玉」など身近なテーマで実験し、探究する力を伸ばします。

大人気の「知育プラス」は、低年齢版も好評です。

2018年度から、〈こどもちゃれじぷち〉「知育プラス」〈こどもちゃれんじぽけっと〉「知育プラス」も登場。
繰り返し手を動かすワークブックで、「色」「形」「大きさ」などの理解を深めることができます。

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おうちで過ごす時間も増える冬のうちに、お子さんの「もっとやりたい!」気持ちに応えて「できた!」をぐんと増やしてあげませんか?

〈こどもちゃれんじプラス〉はこちら

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がんばれ受験生! 今年も卒業生からうれしいハガキが届きますように!

もうすぐセンター試験。受験生のみなさんには、がんばってほしいですね。さて、毎年春になると、<こどもちゃれんじ>の卒業生のみなさんから、「合格しました」のうれしいハガキが届きます。

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17年間も続けてくれたのですね。こちらこそ、ありがとうございます。
合格おめでとう!

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「超」第一志望!! 合格おめでとうございます。

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お医者さんになるんだね、おめでとう!
しまじろう、ありがとう・・って、いえいえ、キミのがんばりですよ。

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他の人の100倍努力して、大きな1歩。
がんばったんだね、おめでとうございます!

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勉強が楽しいものと思えるって、素敵ですね。
合格、おめでとうございます!

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みんな、しまじろうのイラストが本当に上手。
覚えていてくれて、ありがとう。

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人と比べず、自分と向き合う。なかなか難しいけれど、大切ですね。
第一志望、合格、おめでとうございます。

今年も、うれしいはがきがたくさん届きますように。
受験生のみなさん、応援しています!

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「こども病院」のお友だちにあってきたよ!

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<こどもちゃれんじ>は、2017年より、ソニー生命との共同企画で、しまじろうとこども病院を訪問する「いっしょに笑おう☆キャラバン」を実施しています。2017年度は11箇所、2018年度は13箇所訪問し、1400人を超えるお友だちと、出会うことができました。

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しまじろうが近づくとお母さまの後ろに隠れてしまう男の子。「ずっと会えること楽しみにしていたのに」とお母さま。
でもしまじろうとハイタッチができるともう大丈夫。後は一緒に記念撮影したし、ハグも出来ました。


「この子、手術を終えたばかりで朦朧としているかもしれません」とお母さん。なのに、しまじろうの手をぎゅっと握って、精一杯の声で「大好き」と言ってくれました。
目が物凄くキラキラしていたのが印象的でした。


無菌室のお子さまに窓越しにふれあい。最初はご機嫌斜めで窓に近づいてくれません。時間を空けて今度はお子様の状態を確認したのちお母さまがが窓のそばまで誘導すると窓越しに手を合わせたり、顔を近づけたり!大好きすぎて、会いたくて...緊張とドキドキで恥ずかしかったみたいです。最後にとっても素敵な写真も撮れました。


子どもたちの状況にあわせて、病室を訪問したり、キッズスペースで一緒に手遊びをするなど、それぞれにあった形でお友だちと楽しい時間を共有しました。

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「楽しかったなぁ」という思い出がふえますように。そんな想いに胸をふくらませて、みんなの居る場所へ。2019年もしまじろうは遊びにうかがい、子どもたちといっしょに過ごす大切な時間とかけがえのない思い出を、お届けします。

タッチしよう! いっしょに笑おう! 明日もいい日になりますように。

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(こどもちゃれんじ 編集部)

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