【津田塾大】長い夏を乗り切るために!気分転換方法

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この記事を書いた人

津田塾大学 学芸学部  あやとり先輩

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    長い夏を乗り切るために!気分転換方法

    こんにちは!津田塾大学先輩チューターのあやとりです。

    暑い日がまだまだ続きますね。

    皆さんは、暑いのと寒いの、どっちが得意ですか?

    私は出身が北の方、ということで暑いのが苦手なので日々ぐったりしています。

    そんな私が行っている長い夏を乗り切るための気分転換方法をご紹介します。

    ①保冷剤を使う!

    この方法は私も頻繁に行うものです。

    まず、保冷剤と薄めの布または、タオルのようなもを用意してください。

    次に保冷剤を布で包み、冷やしたい箇所に当てるだけです。

    冷やすと体温が下がる効果的な箇所は、脈拍が取れるような皮膚が薄いところ、例えば首、手首、肘の内側や膝の裏側、だそうです。

    首が一番巻きやすいかもしれませんね。

    すぐに実行できる方法だと思うのでぜひやってみてください。

    ②アイスを食べる!

    これは皆さんすでに行っているかもしれません。

    単純に、冷たいものを口にして涼しい気分を味わう方法です。

    食べ過ぎには注意してくださいね。

    小さなゼリーを冷凍庫で凍らして食べるのもおすすめですよ!

    ③体を冷やしてくれる野菜を食べる!

    ②でアイスを食べて、体を冷やすことをお勧めしましたが、食べ過ぎには注意して、ということを書きました。

    じゃあ、アイスを食べすぎたらいけないのであれば、野菜を使って体を冷やそう!ということです。

    夏に旬を迎える野菜、例えばきゅうり、トマト、なす、ズッキーニなどには体を冷やす機能があるようです。

    私も夏はよくトマト、きゅうりを食べています。

    例に挙げたナス、ズッキーニは加熱処理をして食べることが一般的です。

    しかし、暑い夏にIHやガス台の前で調理したくない、という人もいると思います。

    そこでそのまま食べることのできるトマトときゅうりをお勧めします。

    また、旬の果物、メロン、スイカなど同じように体を冷やしてくれる効果があるようです。

    栄養も同時に取れるのでぜひ食べてみてください。

    まとめ

    まだまだ暑い夏が続きます。

    この記事ではとにかく体を冷やす方法をご紹介しましたが、塩分をとることも忘れないでくださいね。

    また、勉強計画などの悩みや相談があったらいつでも先輩ダイレクトに相談してくださいね。

    <この記事を書いた人>

    あやとり

    ※この記事は、公開日時点の情報をもとに制作しております。

     
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    コメント(1

    たこらいす

    2021年8月 3日 21:10

    塩分!水分も取らないとね。

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