【新高1向け】中学とどう違う?高校式★通学スタイル

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進研ゼミ高校講座

高校式通学スタイル

こんにちは。「進研ゼミ高校講座」の「学習法アドバイザー」です。

「高校講座」の「学習法アドバイザー」は高校別×担任制で、あなたの状況にあわせた高校式スタイルへの切り替えをサポートしていきます。

今回のテーマは「高校式通学スタイル」。

全国の「ゼミ」の先輩たちの通学エピソードをご紹介します。

中学との違いを知って、春からの生活に役立ててみてくださいね。

高校生の多くが電車・バス通学!
通学時間が増える人も多いので時間に余裕をもった行動を

通学方法

中学では徒歩通学の人も多いと思いますが、高校生になると多くの先輩たちが電車やバス通学を始めていました。

先輩体験談

「学年ごとに使えるスクールバスが決まっているけれど1年生は朝が早いので、毎朝必死に起きています!」

先輩体験談

「電車通学ですが、朝は満員なことが多いので、少し早めに出るようにしています」

先輩体験談

「朝、せっかく髪を整えても自転車に乗っている間にボサボサに...。登校後にトイレに直行して直しています」

なんてエピソードも。

中学のときよりも通学時間が増えることが多いので、春休みのうちに早起きできるようにするなど、時間に余裕をもって行動できるようにしておきたいですね。

高校生は忙しい!通学時間を有効活用しよう

通学時間を有効活用

「高校生活は楽しいけれど、忙しい」という声をよく聞きます。

授業も難しくなり、課題の量も増え、部活動やイベントなどで慌ただしくなることも。

毎年、多くの高校生から「時間がなくて課題ができない」「どうやって時間をつくればいい?」といった相談が寄せられます。

そんなときは、ぜひ、通学時間を活用してみてください。

 

1.通学中に単語暗記など「覚える」勉強をする

電車やバスを待っている間や乗車中に、単語暗記などをしてみてはどうでしょう。

「英単語をここまで覚える」など、限られた時間で目標を定めてみると、より集中して取り組めるはずですよ。

 

2.早めに登校して授業前に対策するのもアリ

徒歩や自転車通学の場合、通学中を勉強に充てるのは難しいかもしれません。

そんなときは、少し早めに登校して授業前に勉強するのもオススメ。

先輩たちの中には、定期テスト期間中だけでも早めに登校をしている人もいました。

 

「学習法アドバイザー」が高校別に学習法をアドバイス!

学習法アドバイザー

「進学する高校」を登録すれば、3/20から、「学習法アドバイザー」と<トークボード>でやりとりができます。

春休み期間は、高校での新入生テストアドバイスを行いますので、ぜひ、今のうちにココから高校登録をすませておいてくださいね。

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※3/15までに通学校(高校)登録がお済みの場合は、3/20から「学習法アドバイザー」サービスが利用できます。
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<この記事を書いた人>

「進研ゼミ高校講座」学習法アドバイザー

※この記事は公開日時点の情報に基づいて制作しております。

 

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