【高1向け】次のテストに向けて進めておくべき学習とは?

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進研ゼミ高校講座

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さて、今の時期、皆さんちょうどテストを終えられたころなのではと思います。

テスト後に一息つきつつも、次のテストではもっと点数を取りたいなと思っている方もいるのでは?

今回は、せっかく前回のテストで学習した内容を定着させつつ、次回に向けた学習法をご紹介します。

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語彙・重要構文の定着を最優先!

進研ゼミ高校講座では「予習復習 効率UP」アプリをご提供していますが、このアプリの大きな利点は、語彙も重要構文も一目で確認ができること。

エビングハウスの忘却曲線でも知られているように、授業後すぐ、翌日、1週間後、1か月後などに短時間でよいので復習をすると、知識の定着率がぐっと高まることがわかっています。

覚えなければならないものはたくさんあって、なかなか気持ちが向かないのはよくわかります。

ですので、各レッスンや文章の語彙や語句の一覧を、休み時間や通学時間、就寝前に5分程度でさっと確認してみてはいかがでしょうか。

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英語の単語のチェックを進めていく際には、

日本語を赤シートで隠して、意味を確認

音声を聞いて、パッとスペリングと意味が出てくるかを確認

といったことを行っていただくと、リスニング力やリーディング力の向上にもつながります。

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日々の予習の中で、重要語の早期暗記&主語ボタンで内容理解を!

定期テストや大学受験のことを考えると、古典の重要語は早いうちから確実に覚えておくことが大事です。

そのためにもこの段階からコツコツ短時間でよいので見直しをしておくと、かなり効率的に重要語の意味を習得できます。

さらに、予習や復習の際に、主語が何になるかをon/offで切り替えながら自分で確認していくと、読解力が身につきます。

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定期テスト得点アップの近道は知識の定着!

毎回少しずつ確認していくことが、実は最も効率的に学力を向上させる方法です。

短時間で知識を身につけ、勉強以外のことも充実させて、納得のいく高校生活を過ごしてくださいね。

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<この記事を書いた人>

「進研ゼミ高校講座」 タカギ

※この記事は公開日時点の情報に基づいて制作しております。

 

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