【Benesseマナビジョン・お茶の水ゼミナール】
難関国立・早慶 合格の流儀

トップ> 難関国立・早慶 合格の流儀> 2018年センター試験

尾形講師

2018年センター試験


センター試験が終わりました。

英語に関して言えば、

「筆記・リスニングどちらも難しかった」


と言えるのではないでしょうか。



筆記に関しては、

第3問以降の読解問題の選択肢にややこしいものが多く、

そして第5問「タコ型宇宙人による日誌」にパンチ力がありすぎて、

内容をつかむのに時間がかかり、

第6問を解く際に時間が足りなくなってしまった人もいることでしょう。



リスニングは、はっきりと難しくなったと言えます。

「息をつく暇がない」というか、

難易度の高い問題が続けざまに出題され、

頭脳に非常に負担がかかる試験だったように思います。



下のリンクから、お茶ゼミの講師陣によるセンター試験のコラムが読めます。

英語は僕が執筆していますが、他の科目も充実した内容です。

今年のセンターについて詳しく知りたい方は是非目を通してみてください。


http://www.ochazemi.co.jp/column/center/2018/



KEY:[尾形・英語・入試・受験・大学・センター・分析・東大・早慶・難関]

尾形先生へのリクエスト・メッセージはこちら

☆お茶の水ゼミナールで国立・早慶GMARCH入試対策☆


2018年1月16日 | 入試傾向・分析