トップ > 早慶・難関国立 合格の流儀> 2009年10月のエントリー
このブログを通して箒ブームを巻き起こそうという
企みがあったのだが、3代目担当者Yさん(女性)が
「先生、わたしも箒欲しくなっちゃいました~!」
とついに口走ってくれた。シメシメ。普及活動続けます。
今回はチリトリ。
僕が箒に転向した一つの理由は、掃除機を手にするとどうにも僕は
獰猛かつサディスティックになっちゃうのです。
小学生の時に飼い猫を掃除機で部屋の隅に追い込んだら、
窮猫人を掻くで、僕の右腕には長い引っ掻き傷が今もあります。
反省。ごめんね。ミー。
というわけで、僕の愛用のチリトリはDULTONのスマイリーシリーズ。
チリトリが笑顔なのです。
ハケみたいなミニ箒がセットになってます。
棕櫚箒で掃き集めた埃をミニ箒でチリトリにサササッ。
箒の二刀流ですね。
ゴミ箱に埃を移し替えるとチリトリ君がにっこり微笑んでくれます。
嬉しい。君の笑顔が毎日見れて僕は幸せだよ。
はい。漢文にいきます。
2009年10月19日 | 早稲田