【Benesseマナビジョン・お茶の水ゼミナール】
早慶・難関国立 合格の流儀

トップ > 早慶・難関国立 合格の流儀> 2009年10月のエントリー

尾形講師

早稲田の長文(4)



09年早稲田大学商学部大問5(設問2)の解説の途中でした。

以下がその問題。


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2009年10月29日 | 早稲田

尾形講師

早稲田の長文(3)



前回は「深いレベルでの単語の理解」が

早稲田の英語で求められていると書きました。



今年(09年)の早稲田大学商学部大問5(設問2)で実感してみましょう。

長文問題ですが、スペースの都合上、設問のエッセンスのみを書き出します。

以下がその問題。


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2009年10月22日 | 早稲田

中村講師

続・09SFC総合政策論文入試



前回はSFC総合政策の09年度の問題を取り上げて

複数課題文問題において、比較の観点を見つけることの重要性を指摘しました。



とはいっても、これは高校生にとっては結構難しいことで、

できる人はあっさりできてしまうのですが、

そうでない人は、日頃からそうした意識を持って練習しておかないと

なかなかできるようにはならないものです。

それで今回は(役に立つかどうかわかりませんが)ひとつアドバイスです。


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2009年10月20日 | 慶應

秋元講師

早稲田への漢文⑥



このブログを通して箒ブームを巻き起こそうという

企みがあったのだが、3代目担当者Yさん(女性)が

「先生、わたしも箒欲しくなっちゃいました~!」

とついに口走ってくれた。シメシメ。普及活動続けます。



今回はチリトリ。



僕が箒に転向した一つの理由は、掃除機を手にするとどうにも僕は

獰猛かつサディスティックになっちゃうのです。

小学生の時に飼い猫を掃除機で部屋の隅に追い込んだら、

窮猫人を掻くで、僕の右腕には長い引っ掻き傷が今もあります。

反省。ごめんね。ミー。

というわけで、僕の愛用のチリトリはDULTONのスマイリーシリーズ。

チリトリが笑顔なのです。

ハケみたいなミニ箒がセットになってます。

棕櫚箒で掃き集めた埃をミニ箒でチリトリにサササッ。

箒の二刀流ですね。

ゴミ箱に埃を移し替えるとチリトリ君がにっこり微笑んでくれます。

嬉しい。君の笑顔が毎日見れて僕は幸せだよ。



はい。漢文にいきます。


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2009年10月19日 | 早稲田

尾形講師

早稲田の長文(2)



前回、「早稲田の長文の学習法に具体的に踏み込んでいきます」

と言いましたが、一回だけ寄り道します(オイ)。

でも大丈夫。受験勉強と少しは関わる話です。・・・


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2009年10月16日 | 早稲田

武田講師

アルゴリズム



先日、地下鉄の某線が人身事故で運転を見合わせた。

駅員に「○○まで行きたいがどう行ったらいいんだ」と

尋ねる人が数多くいた。

○○は人によって違うが、

彼らのほとんどすべてに、共通していることは

おそらくは○○まで行く最適なルートだけ調べていたのだろう。

そのルートが使えないとなると、右往左往するしかない。



出発地と目的地を結ぶ最適なルートを知るだけでは応用が利かない。



前回の続き。



参考書に載っている問題ならば、ほぼマスターしているのに、

いざ模試などで初見の問題を解こうと思うと解けない。

そういう人がこれからすべきことを挙げておこう。


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2009年10月16日 | 数学

尾形講師

早稲田の長文(1)



ブログに対するコメントを結構いただいています。

ありがとうございます。

特に多いのが「早稲田の長文」について教えてくださいというものです。

お教えしましょう。



それと、先日頂いたコメントは、

「抽象度の高い英文の読み方について教えて!」というもの。

これまたお教えしましょう。数回シリーズでお送りします。





早稲田の長文、必勝法は何か?


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2009年10月14日 | 早稲田