トップ > 早慶・難関国立 合格の流儀> 2008年07月のエントリー
お茶ゼミでも夏期講習が始まった。朝から晩までチョークにまみれて授業だ。
夏期講習は新しい生徒に会えるので、楽しいが、今年はさらに一つ楽しみがあ
る。夏期講習を利用して体重を減らそうと思っているからだ。
今年中に8キロやせると家族に宣言したが、今のところいっこうにその気配な
し、このままでは親父は嘘つきになる。
夏期講習は講師には割と重労働で、結構体重が落ちる。秋元先生はもう3キロ
やせたといっている。
僕はそこまでいかないが、それでも9月はじめには今より2キロ体重を減らし
て、メタボ解消といきたい。
さて、今回は慶應大学経済学部で毎年出題される自由英作文について。
2008年07月30日 | 慶應
前回のブログにたくさんのメッセージ本当にありがとうございます。
大いに力を貰いました。これからもよろしくお願いします。
というわけで反響の大きさに調子に乗って今回もう少し現代文について
補記してみます。古文は次回に是非。
前回挙げたマニュアルの「内容二の次、構造ありき」はしばしば誤解されます。
「内容を理解するのが現代文なのではないか、内容はどうでもいいとは
どういうことだ」と。
いえ、そうではなく「全体の構造が掴めないとそもそも内容が精確にわからな
いし設問も解けない」のです。
それを痛感する出来事が僕自身にもありました。
1浪の時です。・・
2008年07月22日 | 早稲田