トップ > 早慶・難関国立 合格の流儀> 「試み」
ヒット数を増やすには検索されやすい語句を散りばめるといいそうだ。
今だとチベット問題か。だからといってチベットを取り上げるのはあまりにも
あざといし不謹慎ではないか。
でもチベットの思い出がないわけではないのだ。今思い出した。
中学の時に地理でレポートの宿題が出た際に僕はチベットを扱ったのだ。
といっても悪ノリして、チベットというよりはチベット密教、チベット密教と
いうよりは「不老不死」について書きまくった。読む方が苦痛になるくらい
書いた。
宿題をからかいたかったんですね。いわゆる中2病です。当時僕は中3だった
けど。
それを先生が好意的に勘違いしてくれて、「君のチベットに対する情熱に敬意を
表する」として、チベットについて授業までさせられることになってしまった。
しかも僕の授業を期末テストに出すとまでいう。居たたまれない思い出です。
でもこれが僕がした初めての授業になるのか。ちなみにもう一人選ばれた生徒
がいて、それが今は俳優の西島秀俊君でした。…さて、ヒット数伸びるか。
今回は早稲田・・
らしい設問文を紹介します。というより本文を紹介できないらしいんですね。
著作権の都合で。今後「現代文」という科目は大丈夫なんだろうか。
2008年04月30日 | 早稲田