学校の進度に合わせて、手元の教材から選んで学習できるのがいいですね。

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haha2-09.jpg今回から、1年分の〈授業チャレンジ〉が最初に届くと聞いていたのですが、思っていたよりもコンパクトでした。学校との進度のずれを気にする必要がなくなり、子どもも喜んでいます。これはうちの子の性格なのですが、次の月のものが届いたときにまだ前の月のものが残っていることがあり、それをストレスに感じているようでした。でも今回からは〈演習チャレンジ〉は毎月届くものの、学校や自分のペースで、手元にある〈授業チャレンジ〉に取り組んでいけるので、それも解消かな。

(現在受講中のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

つまずいたときも、予習をしたいときも、〈授業チャレンジ〉とデジタル教材があれば自力で進められそう。

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haha1-22.jpgデジタル教材でやりたいところをやったり、記述ノートを広げて書いて確認したりと、楽しんで使っています。今回初めて4月に1年分の学習内容が届いたこともあり、〈授業チャレンジ〉をペラペラとめくって「こんなことをやるんだ♪」と思ったりもしている様子。1年分の解説が手元にあることで自分なりに先を見通すことができるのもいいですね。興味をもてば深く読み込んで学習でき、さらにデジタル教材を使って問題を解いて理解を深めていける。これなら自学自習もストレスなくできそうです。

(現在受講中のコース:英語ハイレベル×数学スタンダード)

親が声をかける前に、自ら勉強するようになりました。

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haha1-08.jpg毎日使っています。目安は1日2~6ユニット。これまでは「やりなよ!」と声をかけてやっと取りかかる感じだったのですが、今は声をかけようと子どもを見ると「やってる!」なのです。これにはびっくり。取り組むまでの流れがよりスムーズになって、サクサク学習を進めている感じです。達成度のグラフを私に見せて「こんなにやったよ」と本人も満足そうです。

(現在受講中のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

よりスムーズな理解につながって、これなら予習もストレスなくできそうです。

haha1-24.jpg下の子たちが小ゼミのタッチ教材を使っていて成績が伸びたこともあり、迷わずハイブリッドに。上の子は自分でコツコツと頑張る性格で、時間のかかる予習も〈チャレンジ〉でこなしてきました。でも日々忙しくて大変そう。ハイブリッドなら画像や音声で理解しやすく、時間も取られないのではないかと期待しています。もちろんインターネットでいろいろなサイトを見てしまうなどの不安もあります。でもそこは「デジタル教材での学習はリビングでのみ」というルールをつくることでうまく付き合っていきたいと思っています。
(現在受講中の「中一講座」のコース:英語ハイレベル×数学スタンダード)

計画倒れになることが多かったので、まずは立てたスケジュールをこなすことを学んでほしいと考えています。

haha2-23.jpg私の勧めでハイブリッドにすることに。これまでもしっかりと計画を立ててはいましたが、学校からの宿題が想定以上に出ることもあり、「進研ゼミ」を計画どおりに進めることが難しかったのです。子どもの条件に合ったスケジュールを提案してもらえて、うまくこなせなかったときには計画を修正できるところに期待しています。スケジュールの立て方、計画どおりできなかったときの修正の仕方などを学び、自分で決めたことをこなせるようになってほしいと願っています。
(現在受講中の「中一講座」のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

問題を解くとすぐに解答解説が出てきて、わかりやすいところがとてもいいですね。

haha1-22.jpg紙のテキストとデジタルの両方を使える教材があればいいのにと、ずっと思ってきました。書いて覚えることは大切です。でも部活で疲れた体で、何とか気力で問題を解いたとしても、そのあと解答解説を開いて解説を読むところまではなかなか...。デジタルなら、そんな解答解説を読む大変さを解消してくれるのではないかと思い選びました。実際にWEBのお試しで使ってみて、期待どおりでした。目の前の問題を解けば、解答解説が示され、理解して納得するまでがスムーズで子どもも気に入ったようです。
(現在受講中の「中一講座」のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

自己採点までたどりつけない悩みを、ハイブリッドにすることで解消できそう。親以外の方に見守ってもらえるのも心強いです。

haha2-21.jpg小学生のときは私がやっていた「丸付け」を、中学生になってからは本人に任せることにしました。でも何度解いても同じ問題を同じように間違えるのを見て、採点した後が適当になってしまっていると気づきました。解いたその場で採点や解説を確認できるデジタルならではの強みを利用することで、ここをうまく乗り越えることができればと期待しています。また、画面の向こう側に寄り添ってくれる人の存在を感じることで、それがモチベーションアップにつながることを期待します。
(現在受講中の「中一講座」のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

「スケジュール管理」「はじめる」「質問」のハードルが下がることに期待しています。

haha1-16.jpg紙教材はテキストを開くまでに少し時間がかかってしまいます。でも、本人が興味をもっているタブレットであればモチベーションも上がり、すんなりと学習に入れそうです。スケジュール管理は好きな子ですが、より最適な方法を「提案」してもらえて、その面でも強い味方ができます。さらに〈赤ペンコーチ〉からの働きかけにも期待。チャットでのやりとりも可能とのことなので、質問することへのハードルが下がればいいなと思っています。

(現在受講中の「中一講座」のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

スキマ時間をフル活用できる紙教材での学習がうちの子にはぴったり!

haha2-15.jpg平日の帰宅時間は夜9時半、土日は試合の日々を送るうちの子にとって、家庭学習をやるのはスキマ時間しかありません。学校の宿題も「ゼミ」の教材も、学校の休み時間、学校から帰宅してクラブチームの練習に行くまでの僅かな時間、駐車場に停めた送迎車の中での試合の待ち時間などに。子どもはデジタル教材にも興味を示しましたが、学校や試合会場にデジタル機器を持ち込めないことを考えると、現状の紙教材での学習がいいと判断しました。

(現在受講中の「中一講座」のコース:英語スタンダード×数学スタンダード)

子どもにとっては達成感、親にとっては安心感につながるので、我が家にピッタリなのはオリジナルスタイルです。

haha2-09.jpg子どもは紙面テキストの方が「ここまでやった!というのが一目でわかり、やりきった感も強い」と言っています。親としても「どこまでやっているのか」「どんなふうに進めているか」を確認するには、紙の方が断然わかりやすいです。使いこなすとテキストがヨレヨレとしてきて、その「使用感」が好きなのです。「やったな!」という安心感につながりますから。

(現在受講中の「中一講座」のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)