間違いの見落としがなくなり、ケアレスミスも減っていきそうです。

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haha1-03.jpgハイブリッド教材だと「わかったつもり」が防げますね。画像を使っての解説でしっかり理解したうえで問題を解き、答え合わせも自分の知識の範囲の中での○、×判断ではないところがいいですね。判断ミスにつながりやすい漢字や英単語のつづりなども、間違っていれば当然「不正解」。当たり前のことですが自分だと案外見逃しがちで、また親子でこの作業をするとけんかになることも。デジタル教材ではすんなり受け入れて次に進めるので、私としても大助かりです。

(現在受講中のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

その場で、理解できるまで問題に取り組めるところが気に入りました。

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haha2-18.jpgデジタル教材での学習を楽しみにしていたので、今のところやる気十分です。これまでも〈チャレンジ〉で学習してきたのですが、丸付けがいい加減で、わからなかった問題は「後でやろう」のままになっていることも。今はそれが解消された気がします。問題を解くとすぐに正誤がわかり、間違っている場合は解説もその場で。さらにわかるまで問題を解けるのです。「ここは正しく覚えた」「ここがよくわかっていなかったんだな」とその場で納得できるのがいいですね。

(現在受講中のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

同じ〈チャレンジ〉でも小学生と中学生のものでは違うと心配していたけれど、すんなり移行できそうです。

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haha2-04.jpg子どもの希望で紙のみのオリジナルスタイルにしましたが、図やイラストなどわかりやすい解説があり、見やすいですね。〈チャレンジ6年生〉をやり終えてから、中学の教材へと思っており、今日ちょうど終わりました。なので、今はまだ箱を開けて、届いた教材を少し眺めて机に並べた段階ですが、「中学生になるんだ。頑張ろう」という気持ちになっているようです。いろいろな教材やサービスを活用して自分で決めて進めていってくれると思っています。

(現在受講中のコース:英語スタンダード×数学スタンダード)

時間に余裕のある春休みということもあり、今月分はすでにほとんど終わらせたようです。

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haha1-02.jpgボリュームのある教材に驚いていましたが、それでもすぐに専用BOXを組み立てて本棚に収納。中学への期待が高まる春休みに入ったタイミングで届いたこともあり、ここ5日ほどで3月分の〈チャレンジ〉は全て終わらせてしまい「後は赤ペンだけだよ♪」と。旅行の予定もあるので、自分で考え、前倒しで学習したようです。親としては「焦らなくていいよ」と子どもが安心できるよう声かけをしたのですが、抵抗なく中学講座の〈チャレンジ〉になじめたようでホッとしています。

(現在受講中のコース:英語ハイレベル×数学ハイレベル)

ハイブリッドを選択してみたものの、うちの子にはこれまでどおりの紙教材が合っているのかも

haha2-20.jpg現在の〈チャレンジ〉の使い方は「今学校で習っているところを探してそこだけ学習」するスタイル。それも自分からではなく、私が声かけをしてから動きます。ハイブリッドならば自分からできるようになるのではないかと期待していました。でも実際にお試しで使ってみて、オリジナルに変更しようかと迷っています。慣れてないせいもあって、最適なスケジュールを作るにも、わからない部分に立ち戻るのにも時間がかかってしまうのです。今は慣れ親しんできた紙教材での動きがシンプルで合っているのではないかと感じています。
(現在受講中の「小6講座」のコース:チャレンジ6年生)

ベネッセコーポレーションから

新しいやり方に慣れるのはなかなか難しいものですよね。
ただ、忘れてはいけないのは「中学校からの生活は小学校までの生活と全く違う」ということです。部活や学習量の多さから、中学からは小学校のころと同じやり方ではこなせなくなることが多いのです。
4月号からの『進研ゼミプラス』アプリでは、「中学準備号アプリ」から圧倒的に進化します。間違えた問題だけを解けるモード、必要なときだけ出てくる基礎振り返りレッスンなどわざわざ探さなくても自分がやり直すべき問題がわかります。定期テストモードもありますので、中学からの学習の様子もご覧になったうえでご判断いただくことをお勧めします。

子ども自身がタブレット操作に慣れていることもあり、ハイブリッドに。スケジュール管理にも期待!

haha1-19.jpg親のスマートフォンも自由に使いこなせるので、タブレットへの抵抗はないと思いハイブリッドに。中学生になれば学校でPCを使った授業もあるし、早くから自然な形で親しむのはいいことだと考えています。また、塾通いは望んでいません。通うとなると時間や場所が固定され、新たな制約が加わることになり、遊びやクラブ活動など他のことにも影響が出てくると思うからです。

(現在受講中の「小6講座」のコース:チャレンジ6年生)

学校で習うスピードに合わせて学習し、間違ったところもきちんと理解していってほしいからハイブリッドに。

haha2-18.jpg学校の授業の進度とは関係なく、土日にまとめて〈チャレンジ〉で学習するというのが今のうちの子のスタイル。ですが、間違っているのに丸を付けてしまうこともあって、解説を読み飛ばしているのではと、心配になることも......。中学生になったらそのスタイルは変えてほしいと思っています。そのためにはスケジュールの提案をしてくれたり、丸付けや苦手確認などをしっかりとフォローしてもらえる方が安心。子ども自身が、間違った問題に対して考えるきっかけになればいいなと思っています。

(現在受講中の「小6講座」のコース:チャレンジ6年生)

書いて覚えることを大切に考えています。

haha1-17.jpgテキストに書き込みをする学習効果に期待しています。自分で書くことが大切だと考えています。書いた文字の方が目につき記憶に残りやすいと思っているからです。また、書き込みをすることで、改めて開いたときに目に見える形で達成感があるのもいい。わからなくなって振り返ったときにも自分の書き込みやメモで「前もここで引っかかったな」とか「ここは気づかずにやり過ごしていたな」と思い出すこともあり、それが定着につながるのではないかと思っています。

(現在受講中の「小6講座」のコース:チャレンジ6年生)

視覚聴覚を使ったり、書いたりと、デジタル教材と紙テキストの2つのツールのいいところを効果的に使えそうです。

haha1-03.jpg間違えた問題を解き直してはいても、解答解説を見てわかった気になっているだけのときがあると感じています。その点、ハイブリッドは個人に合ったツールになるようなので「わかったつもり」の解消ができそう。紙テキストとの組み合わせという点にも魅力を感じ、選択しました。視覚聴覚を使って覚えること、効率よく進められること、書くことと、いいとこ取り! 子どもに合った問題をカスタマイズしてくれる機能にも期待しています。

(現在受講中の「小6講座」のコース:チャレンジ6年生)

これまでも親の助けなく〈チャレンジ〉を使いこなしてきているので、さらに学習を進める力を付けてほしいと考えました。

haha1-02.jpg小学生のときから続けてきた〈チャレンジ〉で、きちんと学習習慣が付いていたので、このまま継続していこうと考えました。中学生になれば勉強のボリュームも増え、部活なども忙しくなりますが、これまで身に付けた習慣を生かしつつ、さらに着実に、自ら学習を進める力を付けてほしいのです。また、学校での学習に合わせ、教材の中から「今必要な部分」を見つけ出せるようにもなってほしいです。

(現在受講中の「小6講座」のコース:チャレンジ6年生)