20190506

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CEマガジン

Vol.2 ギャップを「~けれど(but)」で表現しよう!

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<CE中高>で英語を学習するみんなが言いたかったことを言えるようにするAIロボの「イイダコ」の言いたい英語Lesson。
毎月1回、「言いたいけど言えない」英語を紹介するよ!

さてさて、5月、新しい環境に慣れてきたころだと思うけど、 ドキドキ緊張していた4月とは違って、 空気がゆるんで、少しずつ「地」が出てきた人が周りにいたりするのでは? 今回はそんな5月に言いたいフレーズを紹介するよ!

印象とのギャップを伝える表現

まずは、第一印象と違った先生や友達などへ、ギャップについて伝える表現を紹介!

I thought you were serious but you are funny!
わたしはあなたをマジメだと思っていたけれど、オモシロイね!

I thought you were shy but you are talkative.
わたしはあなたをはずかしがり屋だと思っていたけれど、おしゃべりなんだね。
[イイダコのワンポイントレッスン]「おしゃべり」は“talkative”と表現するよ。「話す」の“talk”に傾向・性質・関係などを表わす形容詞語尾の“ative”がついて、「おしゃべり」という意味になるんだ。

You looked nervous but you are relaxed now.
あなたは緊張して見えたけど、今はリラックスしてるね。

自分が少し変わったことを伝える表現

友達だけじゃなくって、「自分もちょっと変わったかも!」ということもあるかな? そんなときは、こんなフレーズで表現しよう!

I was nervous but I enjoy school life now.
わたしは緊張していたけれど、今は学校生活が楽しいです。

I couldn't speak well but I am better now.
わたしはよく話せなかったけれど、今は大丈夫です。

誘う表現

さらに、もっと友達を仲良くなれるオススメのフレーズを紹介するよ!

Let's have lunch with Mendako.
メンダコ先輩と一緒にランチ食べようよ!
メンダコ先輩というのは、おいらが、片思いしている先輩なんだ。いっしょにランチできるといいなあ…。

Let's go home together!
一緒に帰ろうよ!

まだ新しい環境に慣れないキミも、あわてない、あわてない。段々と慣れていこうね。

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チャレンジイングリッシュ編集部

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